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ココロのつぶやき

   
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今日が明日で明日が今日で。

そう思っていたと君は言った。
今は違うんだよね?

同じ道をなんだか知らないうちに歩いていた。
勝手にどこでも行くくせに、おいていかないでと拗ねる。
そんな君が大嫌い。

歩幅が違う。
向いてる方向も。
はなしを聞くくせに、覚えていないおバカさん。
常識がないくせに、自分が普通だと思ってる変わり者。

合わせたくない。気持ちが向かない。
当然だろう?

イライラが募って爆発寸前。
なのに君はお構いなしに土足で踏み込んでくる。
気がつくといつも僕のココロは張り裂けそう。

わざとなのかな。
そのほうがどれだけ救われるだろう。
鈍いのはもっと嫌いだ。

何か一緒にいる意味ってあるのかな。僕たち。
そんなチープでベタな気持ちにさせる君。
やっぱり大嫌いだ。

いい加減どこかに行ってくれないかな。
僕なりに平静を保つのが限界なんだ。
他の人の前ではまるで違う君。
それがまた刺激になるんだ。
負けず嫌いで暑苦しい君。
意外と大酒のみで大食漢の君。
年中ダイエットをしている君。
節約に張り切ってセコい君。

あぁ。本当に大嫌いだ。

そんな普通におさまらないでほしい。
無欲な君に会いたい貪欲な僕。

大嫌いで大嫌いで大好きな君。
あぁ、どうにかしてよね。
ほんとうに。
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ほんとうにやりたいことなの。
どっちでもいいとはぐらかされてもいいんだ。
はなしかけてこたえがかえってくるなら。

わたしはほんとうにやりたいことしかやらないよ。
わかってるよね。まってるよ。
いつまでもじゃないことだけをおぼえていてね。

きえてしまいそうなたいけんときおくをだきしめながらいきていくゆうきをちょうだい。
ううん。うそ。ここまでこくはくさせるの。
すなおなあまのじゃく。

じかんがえいえんのようでしふくのねむりにつける。
そう。なんどでも。
このぬくもりがあるからねむれるの。
ほかのことはなにもきにならない。
ひとも。ふうけいも。

あいたくないの。

まもられているからわたしもまもろうとする。
いきいそぐひつようはないとわらう。
それだけでこころからあたたまるの。

とおくへいかないでね。

ずっとずっとこうしていたくて。
そのためにはなんでもするわけはないよ。
つかれているならはねをやすませよう。
わたしはつかれていないから。
このままここにいればなんてこともないの。

この鈍い痛みが、気持ちがいいのか煩わしいのか。

それすらもわからないほどに、私の感覚はどうにかなってしまったらしい。
早くここから抜け出した方がいいと、頭の中ではわかりきっているのに、足が少しも動かない。

引き返せなくなる前に。
いや、もう、遅いのかも知れない。

諦めにも似た、不思議な達成感。

限界がまだ、この先にあることを知っている。
でも、ここまでで、私は許されるんだという確信。

根拠なんてまるでないのに。

ずっとずっと前からこうなることがわかっていたのか、望んでいたのか。
今となっては、どちらでもいいんだろう。

こんな私にも明確な意思が残っているとするならば、後悔はないということ。
唯一つに限る。そうであって欲しい。

誇れることなんて質問されたなら、どうしよう。
それこそ、私の心にしまっておきたいものだ。

要らぬ心配だと言い聞かせる。
そんな取るに足らないことに。。。

意味なんて求めてはいけない。
意味をなさぬことがわかってしまうから。

深く掘り進んではいけない。
元の場所には決して戻ることができないから。

耳を傾けてはいけない。
自分を見失ってしまうから。

思うようにやりなさい。やればいい。
きっとこう言われるに決まってる。
わかっていて尋ねに向かう私は愚か者だろうか。

それでも、あちらにしか歩を進めることができないのだから、しかたない。
ということにしておいてもらおう。



あぁ麗しき光。暖かいけれど、刺すような。

どうにもこうにも、まぶしすぎて私にはその実態が何なのか、皆目見当がつかないの。

色は?形は?
教えてもらうのは、なんだか気分じゃない。
かといって、努力なんて言葉を口にするのも嫌。

そう、私にしかわからない。わかってもらいたくない。

旅に出ませう。

自分のことだけ考えるの。できるかしら。

どうして。なぜ。うそ。ばか。どうしよう。。。

くるくるくるくるくるくるくる。回り続けることも、ない。

このままでいることは無理なんだ。
そう、つまり進むか戻るしかないってこと。
それだけわかっているならいいじゃない。

冷たい人はさみしさを抱えてる。
やさしい人は恐怖を隠せない。

わがままなひとは素直さを隠している。

知っているけれど、しらんぷり。
教えてあげないんだって。

面倒なのか、いじわるなのか。
どちらにせよ、私には縁がないもの。

その時点でそのような運がつかないものはいらない。

言い訳ばかりが募ってて、責め立てられるばかり。
気がつかないうちにおもりをしょってた。

自分には知らないふりが平気な人って、多いんだ。

私もそのうちの一人だった?
気分がコロコロ変わる理由はなに?

どうしたいの?どうすればいい?

お許しください。だれに許しを請っているのでしょう。

もう、考えることすら無駄なような気がします。
無駄なことはないのだけれど、私にはもう十分なのです。

だから、きっぱりと決別します。
さようなら。


どもども。
お久し振りんこ。

恐ろしい事件が地元で起きたようで。
しかも、よく昔うろうろしていたところだった。
歓楽街。
夜の華や蝶には用事ないのですが、カラオケとか行ってたの。

思わず、妹に電話したさ。
白っぽい携帯と20代にスティッチのストラップ。
生々しい映像。。。
8人ぐらいからすでにTELがあったらしく、生きてるよ、とのこと。
母も別の携帯にちょうど電話してきてた。
無事で良かった。

とにもかくにも、気をつけろよ~~~~。


さてさて。
リラックス頭痛に悩める休日のわたくし。

君に会いたくて逢いたくて寂しいです。
ってなこともなくはなく、活字にどっぷりと浸かって、湯船にもどっぷり浸かって。

だってねだってね、お外は寒そうなんですもの。
日が暮れるのも早いんですの。

そうそう。鬼怒川温泉だとか、雪まつりだとか、まだまだやってるイルミネーション、忘れはしないんですの。






   
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